ちば農業支援ネットワーク          
  HOME 

設立趣旨

活動内容


     

〇平成287
千葉県印旛農業事務所より山武市実門地区畑地かんがい営農実態調査業務を受託。

         
   
 〇平成287
独立行政法人国際協力機構(JICA)の課題別研修「農業普及企画管理者」研修コースの
計画・運営・実施を受託(10か国13名の参加、828日〜1029日)
 
   
 〇平成284
日本政策金融公庫より「農業者の経営計画、経営課題等の把握調査やこれに基づく
経営サポート等に係る調査・事業」を受託。
 
   
 平成284
革新的技術開発・緊急展開事業(うち地域戦略プロジェクト)で、
研究課題「落花生の作付け拡大を支援する新体系機械化技術の構築と実証」を、
「落花生新体系化コンソーシアム」の構成員として実施することが決定。
 
   
 〇平成284
千葉県農業会議より、「農の雇用事業」に関する調査業務を受託。
 
   
 〇平成2712
千葉県農林水産部流通販売課より、「ちば野菜の魅力発掘!産地交流運営業務」を受託。
 
   
 〇平成274月から9
可変施肥田植機(井関農機製)の実証圃場調査の実施。
 
   
 〇平成274
昨年度に引き続き
「攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業」を受託。
 
   
 ○平成26年度
 北総中央用水 畑地かんがい推進モデルほ場設置事業
 5ヵ年の事業として山武市実門地区
において開始 
 
   
 ○平成26年8月
 畜産課「酪農再生・活性化緊急調査業務」を落札
 
   
 ○平成26年4月
 農水省「攻めの農林水産業の実現に向けた革新的 技術技術緊急展開事業」
 落花生の超省力化生産技術体系の実証事業を受託 
 
   
 〇平成26年3月
 千葉6次産業化サポーセンター業務が終了
 平成26年度は千葉県園芸協会が業務を継承
 
   
 ○平成25年11月
 八千代市「人・農地プラン」農業者営農意向調査業務を 落札
 
   
 ○平成25年7月
 農水省公募事業農村高齢者活動支援事業を受託 
「農の匠伝承スクール」をいすみ市で開始
 
   
 ○平成25年4月
 農林水産省事業
  千葉6次産業化サポートセンターとして本年度も事業を開始
 
 ○平成24年7月6日
 農林水産省事業
  千葉6次産業化サポートセンターとして事業を開始
 
 ○平成24年3月1日
厚生労働省 求職者支援制度 による研修を開講する (期間 H24.3月-5月。)
 
 ○平成23年7月13日
 農林水産省事業
  千葉6次産業化サポートセンターとして事業を開始
 
○平成23年3月1日
 厚生労働省
 緊急人材育成就職支援事業 の研修を開講しました。
 就農を目指した研修生17名
 4月5月は農家や直売所で実習をしました
 
○平成22年12月27日
 総務省 ICT絆プロジェクト事業 採択
  「地域主導型ICT農業支援クラウドシステム事業」
  連携 旭市・富里市・JAちばみどり・JA富里市アグリネットとして普及へ
詳細はこちらアグリネット
 
○平成22年9月27日
 「ヨーロッパの農業・農村に学ぶ(ドイツ・フランス)」 視察研修出発
 
○平成22年6月7日
 農林水産省公募事業平成22年度「農村女性起業活性化モデル事業」
(女性起業家の共同による地域ブランド産品開発支援事業)採択
 
  ○平成22年3月28日
 「女性起業化」事業の一環で千葉市中央公園で「元気な母ちゃん商品市」開催
 (写真
           
 
  ○平成21年6月30日
 農林水産省公募事業平成21年度「農村女性起業活性化モデル事業」採択
           
               
   ○平成21年1月14日     法人登記          
 
     ○平成20年10月10日
  ちば農業支援ネットワーク設立総会   会員28名1団体で発足。